(科学技術振興機構戦略的創造研究推進事業) 研究開発プロジェクト
コミュニティで創る新しい高齢社会のデザイン
『2030年代をみすえた機能統合型コミュニティ形成技術』研究プロジェクト

■研究代表

小川全夫(特定非営利活動法人アジアン・エイジング・ビジネスセンター 理事長)

■研究グループ

1特定非営利活動法人アジアン・エイジング・ビジネスセンター(AABC) 役割:研究全体の統括、コミュニティのデザイン手法・評価手法の開発
2財団法人九州経済調査協会(九経調) 役割:調査・分析、ワークショップの企画・実施
3福岡市(総務企画局企画調整部) 役割:研究への協力、コミュニティ政策の研究

■研究協力機関

特定非営利活動法人ドネルモ(ワークショップのデザイン・実施協力)
公益財団法人福岡アジア都市研究所(GISを用いた分析協力)
九州地理情報(株)(GIS分析のツール開発・協力)
学校法人麻生塾(教育カリキュラムの開発協力)
麻生教育サービス(株)(事業者向けセミナーの運営協力)

1 Comments

  1. たいら由以子

    はじめまして。NPO法人循環生活研究所の理事長のたいらと申します。
    活動は18年目になります。地元密着型で資源循環をしております。

    三苫に事務所を構え、美和台にも15年講座等で実施しています。現在半径2kmで循環する活動を実施し。買い物難民支援活動がさらに具体的になるための話し合いをしていたところ、御団体のプロジェクトに行き当たり、関心をもちご連絡した次第です。エリアマーケティングに入る時期に係り、何かしらの連携ができないかとおあんが得た次第です。
    お忙しいと思いますが、小川様にお話ができたらと考えております。よろしくお願い致します。

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